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作詩投稿コーナー


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恋は風車 投稿者:たなかてついち 投稿日:2017/02/10(Fri) 23:58 No.4315 返信

死んでもいいほど あの人好きと
涙を流した 日もあった
明りを消したら 寝付つかれなくて
いくども寝返りうっていた
恋はくるくる風車
人の心も 風まかせ
あの頃咲かせた 恋の花
季節と共に 何処かに消えた

夢中になってたあの恋さえも
ふり向く今では セピア色
枯葉の季節が 春になり
違った花の 香りさす
恋はくるくる 風車
人の心も 風まかせ
今ではあなたの 腕の中
小さな夢を 育てているわ

恋はくるくる 風車
人の心も 風まかせ
幸せ哀しみ あじわって
落ち着くとこに 運んでくれる

Re: 恋は風車 - ぺーです!(^^)!   2020/09/15(Tue) 04:47 No.5094
ただいま付曲進行中です!(^^)!
春を注ぐ 投稿者:浅野 投稿日:2020/09/08(Tue) 09:19 No.5091 返信

  春を注ぐ

 ひとりで 夜道を 歩くよな
 そんな 思いで 生きてきた
 去った あの男(ひと) 求めるように
 酒に 溺れて 夢に酔う
 世間 話は 背中に流し
 ひとり 過ぎ去る 春を飲む

 一途に 愛して いたけれど
 きめた 相手は 恋いがたき
 口じゃ 祝って 笑顔でいたが
 泣いて いたのよ さみしくて
 好きで いまでも 逢いたくなるが
 妬ける 心に 春を注ぐ

 あとにも 先にも これだけは
 胸に 刻んだ 真実よ
 終り つげない 心の声に
 今は 寄り添う この私
 へたな 女の 生き方だけど
 それを ささえに 春を飲む

Re: 春を注ぐ - sai   2020/09/10(Thu) 20:57 No.5092
こんにちは。浅野さんは、どちらの浅野さんかわからないので、私の知ってる方かどうかわかりませんが、せっかくなのでコメント入れさせていただきますね。
春を注ぐ、いいアイデアですね。面白いと思います。ですがせっかくのアイデアが全体に生かしきれていないのが残念です。一節だけを見ると、非常によくまとまっています。ただ、この内容では五行目は必要がないですね。カットしても十分です。二節、何らかの理由があり去っていった男性をずっと愛していたようですが、結局、男性は二股をかけていたってことですね、この内容がいかにも状況説明になっていて歌い上げる詩的心情が見えません。つまり行間に詩がないのです。終行、妬ける心に 春を注ぐ、嫉妬心に春を注いだらどうなるのでしょう? よけいにボーボー燃える?それともなぐさめるということ? この終わり三行、淋しさ、好きという焦がれる気持ち、嫉妬という憎らしい気持ち、この3つが立て続けにつづられているので、歌い手はどんな気持ちで歌うのか?コロコロ変えるのか?難しいと思います。三節、これだけは、真実、心の声、何のことでしょうか? 一途な愛?それとも、嫉妬心? 終行の、それをささえに、のそれとは何?非常にわかりにくく伝わるものがありません。思うところはたくさんあるのでしょうが、表現不足だと感じます。物語の大まかなあらすじを文章にするのではなく、その本質をはっきりとした言葉で表現する、物語の大事なところを少しずつ切り取って表現することで全体を見せると、聞く人のイメージを膨らませる伝わる詩になると思います。
最後に、私の思う一途な愛は、けっして他人に嫉妬はしません。なので、考え方の違いがあればどうかご容赦くださいませ。
Re: 春を注ぐ - 浅野   2020/09/14(Mon) 08:16 No.5093
seiさん ありがとうございます。
教えていただいた事を念頭に書き直してみます。時間はかかると思いますが
再投稿します。またその時お願いできればと思います。
水戸を離れて東へ3里。
惑い月 投稿者:黒井 大翔 投稿日:2020/08/25(Tue) 22:22 No.5086 返信


空に下弦の月 心は暗やみ
電話しても 出ない人
誰と飲んでるの

街の灯りを 全部消せたら
会いに来るかしら
あたし以外に 輝ける
女はいないはず

車を飛ばして 会いに来て
飢えた獣(けもの)に 成り下がり
あたしを抱きに来て


夢は所詮は夢 あなたは幻
愛してても 来ない人
誰を口説いてる

薔薇の花びら 胸に抱いたら
会いに来るかしら
あなた以外の 男には
あたしは散らせない

車を乗り捨て 会いに来て
愛の天使に 姿変え
あたしを抱きに来て


愛の天使に 姿変え
あたしに会いに来て

森の詩 投稿者:sai 投稿日:2020/08/20(Thu) 19:58 No.5085 返信


夏の色の 森の梢
小さな木霊が 笑ってる
穢れを知らぬ 遠い日の
幼いわたしを 呼ぶように
湖に 白い鳥 
足音に 飛び立つ


ひとり旅の 足は重く
後悔ばかりが 溢れ出す
あの時もしも いいえでも
すべては葉擦れの 音の中
岸辺には 鹿の群れ 
水しぶき さざめく


生きていれば いつか逢える
死んでは駄目よと 叱るのか
心にとまれ 揚羽蝶
悲しい夢でも あればいい
遠い空 手を伸ばし 
飛べたなら いいのに


*************

今月の〆切を過ぎてしまったので、慌てて書いている同人誌用作品。まーこれでいいかー。
白鳥の湖のイメージ近いね^^森だもんね。

愛の花 投稿者:黒井 大翔 投稿日:2020/08/04(Tue) 21:26 No.5072 返信


世界中の 種を集めて
愛の花を 育てましょ
泣いてる人の 小さな胸に
笑顔の花を 咲かせましょ
手のひらを 見つめてみれば
友達の 優しさが見える
手と手をつなげば 僕たちに
世界中の愛の花が 咲くだろう

世界中の 涙集めて
愛の花に 注ぎましょ
争う人の 荒れ野の胸に
笑顔の花を 咲かせましょ
手のひらを 合わせてみれば
友達の 悲しみがわかる
手と手をつないだ 私たち
世界中に愛の花が 咲くだろう

愛の花がいつの日にか 咲くだろう

Re: 愛の花 - sai   2020/08/14(Fri) 10:26 No.5080
わたし、これ、歌いたいです(o^^o)
Re: 愛の花 - 黒井 大翔   2020/08/14(Fri) 17:16 No.5081
お!?ばあちゃんの子守唄以来ですね。
あれから何年経ちましたでしょうか。
この詩はたまたまsaiちゃんのYouTubeを視聴した後に書いたもので、もしかしたらsaiちゃんの詩の影響を受けているかも知れません。
楽しみにしております。
Re: 愛の花 - ぺーです!(^^)!   2020/08/14(Fri) 23:16 No.5083
一応付曲してみました。
参考作品で結構ですので、はい何でも挑戦!(^^)!
Re: 愛の花 - sai   2020/08/15(Sat) 09:52 No.5084
ぺーさん! はやっ!(笑)
怪・あゝうらめし屋のきつねそば 投稿者:かんじん 投稿日:2020/08/06(Thu) 09:07 No.5075 返信

これはある夜(よ)の ある物語 ぺペンペンペン ぺペンペン
まずはイントロ お聞きくだされ ぺペンペンペン ぺペンペン

男と女 悪いのどっち? 恨みっこなし そうだけど
私を捨てた 男が憎い そういう場面は 数多し
多分に洩(も)れず このお話も 女が泣いた 「恨めし」と
あの優しさの 目的、体 知って涙が 落ちたとさ


泣いた女の 涙の行方 ここから本編 ぺペンペン
知らぬ存ぜぬ そういうわけに ぺペンペンペン いきませぬ

女の涙 落としたままに すればそのうち 狐がね
ペロペロなめて 寝たふりするよ 捕って伸ばせば あぶらげさ
お椀に置いたら 汁(つゆ)溢れ出し 蕎麦を入れたら 「きつねそば」
女心の 涙のおつゆ 麺にしっかり からみつく


ある夜(よ)、男は 暖簾をくぐる お店の名前は ぺペンペン
「あゝうらめし屋」 メニューはひとつ ぺペンペンペン 「きつねそば」

月が歌うよ ようこそここへ この蕎麦食べに 来たんかい?
騙され泣いた 女がここで あんたが好きな 蕎麦の気(け)を
ゆらりゆらりと ただよわせたら あんたホイホイ やって来た
ちょっとお待ちね 今作るから 自慢のつゆの 「きつねそば」


お店の女将 どこかで見たよな 女の顔の ぺペンペン
お面翳して こう呟いた 「お久しぶりね」 ぺペンペン 

そろそろ外を 見てみてごらん 「きつねそば」なら そこにある 
お面外した 女将の顔は みるみるうちに とんがりお口
月夜の下に でかいあぶらげ 入った蕎麦が 置いてある
お箸をつけた その蕎麦見ては 男たじろぐ もう遅い


あらまご覧よ 女の心 ぺペンペンペン ぺペンペン
ほらその蕎麦に あら乗りうつり ぺペンペンペン ぺペンペン

蕎麦は伸びるよ 男の首に その足元に 絡みつく
そして締め付け 引きずりまわし その体を木に しばりつけ
大きなあぶらげ 身を丸め 次の瞬間 口走る
「噛んであげよか ひっかきあげよか 騙され女の 気を晴らす」


女の涙 落としたままに ぺペンペンペン ぺペンペン
すると狐に 必ずいつか ぺペンペンペン 乗りうつる

噛んであげるわ ひっかきあげるわ 騙した女の 気を晴らす
きゃっきゃっきゃっきゃっきゃっきゃっきゃ コンコンコンコンコンコンコン 助け乞うても 誰も来ん
あんたがいつか 心入れ替え 待っていたんよ 私はね
きゃっきゃっきゃっきゃっきゃっきゃっきゃ コンコンコンコンコンコンコン 助け乞うても 誰も来ん


女、涙の その物語 ぺペンペンペン ぺペンペン
覗いたあなた 大丈夫かな? も少し続きが ぺペンペン

狐集まり 女のお面 月に翳して 牙を剥き
男の周りで 輪になって 番になったら 飛びかかる
ここは何処かと 聞かれりゃここは 女の涙の 仕置きの間
夜が明けるまで 宴は続く 騙した女の 数の分


月は歌うよ 自業自得さ ぺペンペンペン ぺペンペン
泣いた女の 涙の行方 いかがでしたか? ぺペンペン

女の涙 落としたままに すればそのうち 狐がね
ペロペロなめて 寝たふりするよ 捕って伸ばせば あぶらげさ
お椀に置いたら 汁(つゆ)溢れ出し 蕎麦を入れたら 「きつねそば」
男よ男 女心を もてあそんでは いけないよ


ぺペンペンペン ぺペンペン

Re: 怪・あゝうらめし屋の〜 - かんじん   2020/08/06(Thu) 09:22 No.5076
こんにちは。1作投稿させていただきました。
曲のイメージは三味線かギターの弾き語りでラップ調。高座で10分前後の出し物って感じです^^一応「都々逸風味」で全て一行7775としました(字余り個所あり^^)
※34&36行目(あはは長い^^)の「きゃっ」と「コン」は一音です。
とはいっても曲が付いて完成しても演者のあてはありません。かしからず<m(__)m>&(^−^)
・・もうすぐお盆なもんで・・出た〜 と・・(^−^)
Re: 怪・あゝうらめし屋の〜 - かんじん   2020/08/06(Thu) 09:40 No.5077
書き忘れました。6行で1コーラス×8番。
※上の記事内訂正 あしからず(←かしからず)<m(__)m>
怪・あゝうらめし屋 - sai   2020/08/07(Fri) 22:03 No.5078
なっが〜〜〜! すごいですね〜〜!
これだけ書き上げるには、集中力と情熱と根性と!いりますね。
かんじんさん、尊敬します〜〜!\(^o^)/ 完成が楽しみ〜〜♪
Re: 怪・あゝうらめし屋の〜 - かんじん   2020/08/09(Sun) 09:12 No.5079
これは新作落語まがいか 長唄まがいか ラップ か ロックか 都都逸まがいか 小噺まがいか やっぱ落語まがいか 怖い話か コメディか ライトノベルか なにかのシナリオか うさんくさい都市伝説か でもって変な歌謡曲の歌詞か。
あはは、返信もなっが〜〜〜!(^◇^)&<m(__)m>
saiさん、ありがとうございます。完成に至るかどうかわからないっスけど、そういっていただけて嬉しい!
なっが〜いスパンでお待ちいただければ幸いです(^。^)y-.。o○
十九の渋谷 投稿者:黒井 大翔 投稿日:2020/08/02(Sun) 23:04 No.5069 返信


愛の天使は 春しか知らない
街は緑の 雨のなか
出会いの奇跡 別れの涙
すべてを欲しがる それが愛

傘はひとつで ふたりを包む
わたし あなたの 傘のなか
肩抱く右手 踊り出す この胸
ふるえを与える それが愛

いつもいつもふたりで 好きな歌を歌って
熱い紅茶飲み干し くちづけをして

夜と朝の間に 虹の橋を架けたわ
いつかふたり渡って 星になる

許しながら もとめ合った
十九の渋谷


愛の天使は 春しか見えない
春の終わりに 夏がきて
弾けた花火 消え行く明かり
秋へといざなう それが愛

夜はひとりで 肩抱き眠る
あなた わたしの 夢のなか
伸ばした右手 振り払う 左手
涙を降らせる それが愛

だからだからひとりで 好きな歌を歌って
冷えた紅茶飲み干し くちびるを噛み

夜と朝の狭間の 虹の夢は消えたわ
ひとり眠る枕が 海になる

憎みながら 愛し合った
十九の渋谷

Re: 十九の渋谷 - 黒井 大翔   2020/08/02(Sun) 23:11 No.5070
一平ちゃん、気が向いたらでいいので、よろしく〜。
Re: 十九の渋谷 - ぺーです!(^^)!   2020/08/05(Wed) 02:58 No.5073
暑くなって、ばてそうなのでお盆の夏休みまでお待ちください!(^^)!
Re: 十九の渋谷 - 黒井 大翔   2020/08/06(Thu) 00:08 No.5074
了解です。香織ちゃん、そろそろ演歌が歌いたいころだと思って丁度いいのを書き始めましたが、こちらのほうもノンビリ書き上げます。
歩いたら 投稿者:夕涼美ミント 投稿日:2020/07/27(Mon) 18:08 No.5053 返信

夕焼け見たら 泣きたくなった
やっぱり私  寂しいのかな
急いで歩き  転んで起きて
心が少し   疲れたね
久しぶり 母の声
夏花火 盆の月 里帰り

わら炊く煙 安らぐ香り
昭和の私 遊んでいるよ
はしゃいでこけて 痛みを学ぶ
優しい父の 笑顔見た
あの頃は 良かったと
蝉の鳴く 坂道に ゲタの音

線香花火 いつかは終わる
ステキに私 生きたいけれど
失敗ばかり 悔やんでばかり
できない中の できること
見つけたら 焦らずに 
この道を 歩いたら 花も咲く
ーーーーーーーーーーー
推敲前
夕焼け見たら 泣きたくなった
やっぱり私  寂しいのかな
急いで歩き  転んで起きて
心が少し   疲れたね
久しぶり 母の声
夏花火 盆の月 里帰り
わら炊く煙 安らぐ香り
昭和の私 遊んでいるよ
はしゃいでこけて 痛みを学ぶ
優しい父の 笑顔見て
思い出すあの頃を
椿咲く 坂道に ゲタの音
線香花火 いつかは終わる
ステキに私 生きたいけれど
失敗ばかり 悔やんでばかり
ふるさと親は もういない 
前を見て歩くのよ
路地裏のお月様 追いかける 

Re: 歩いたら - sai   2020/07/28(Tue) 22:08 No.5056
最初は気持ちを素直に書いてるんでしょうね。それが、2節3節と進むうちに、気持ちから字足を揃えることに重点が行ってしまう。その結果、不自然なフレーズになってしまう。
そこを、自然な物言いに直せばOKですね^^
Re: 歩いたら - ぺーです!(^^)!   2020/08/02(Sun) 18:44 No.5067
付曲してみました!(^^)!
Re: 歩いたら - 奈良市 徳田勝行   2020/08/02(Sun) 22:39 No.5068
ミントさん、教えて! 2番の「わら炊く煙 安らぐ香り」を?
お盆のころの話ですよね。 村の行事にわらを炊くのがあるのかなあ?
Re: 歩いたら - 夕涼美ミント   2020/08/03(Mon) 00:32 No.5071
徳さん お盆すぎると稲刈りして その藁とかいろいろ田んぼで じいちゃんが 焼いてたのを思い出して 今は焼かないし田もやめたし 記憶もうろ覚えですがね 時々伊勢のほうに出かけると 田の景色が広がり 畔の横から煙出てる時が・・  この町は 昔は 9月に牡蠣仕事が始まるので コシヒカリのような秋のコメは作れなくて 早稲ばかり作ってました。田んぼが終わると すぐ 海の仕事でした。家のことは何もできなかったです。
ちゃえのブルース 投稿者:黒井 大翔 投稿日:2020/07/31(Fri) 19:24 No.5064 返信


隠しちゃえ 隠しちゃえ
何でもかんでも 隠しちゃえ
隠しちゃえ 隠しちゃえ
他人に知られて まずいこと
電話の履歴 ぬかりはないか
メールの削除 完璧なのか
蟻の一穴 火の用心
心を厚い 面の皮で隠せ

とぼけちゃえ とぼけちゃえ
一から十まで とぼけちゃえ
とぼけちゃえ とぼけちゃえ
他人につつかれ やばいこと
公約違反 ぬかりはないか
裏金帳簿 始末はしたか
油断大敵 火事泥棒
煙の臭い ファブリーズで隠せ

ぬかりはないか 始末はしたか
ついでに本音 裏の顔も隠せ

※これにて今月分のノルマ達成。

 ひぐらし坂  投稿者:黒井 大翔  投稿日:2020/07/30(Thu) 21:17 No.5063 返信


ひぐらし坂は 短い坂で
まるでふたりの 恋のよう
西日を浴びて 抱かれた肩の
影はあんなに 長いのに
風が薫る春の日射しの なかで恋をして
風に舞った秋の落ち葉が 恋の幕を引く

ひぐらし坂は 悲しい坂で
違う歩幅が 溝を生む
心に描く ふたりの夢の
遥か行方は 同じでも
人を愛しそして愛され 胸に灯をともし
人の心知って静かに 胸の灯を消した

ひぐらし坂は 短い坂で
今も景色が 目に浮かぶ
ひぐらし坂は 悲しい坂で
今も涙の 雨が降る

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