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作詩投稿コーナー


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ヘブン・ナイト 『夜は天国』 投稿者:tetuicci tanaka 投稿日:2020/10/26(Mon) 08:51 No.5140 返信

  作詞/泉 あつこ

恋の予約は お済でしょうか
今宵 私と語りませんか
夜はいつでも お伽の世界
ヘブン・ナイト 瞳を閉じて
ヘブン・ナイト 注(つ)がれるままに
グラスのワイン 飲み干しましょう

歌の予約は お済でしょうか
今宵 私と奏でませんか
星の降る夜は 大人の時間
ヘブン・ナイト コロンの香り
ヘブン・ナイト 天使のように
夜空の下で ステップしましょう

愛の予約は お済でしょうか
今宵 私と結びませんか
花の蕾は 夜空に開花
ヘブン・ナイト 灯りを消して
ヘブン・ナイト 口づけ交わし
今夜の世界 楽しみましょう

Re: ヘブン・ナイト - sai   2020/10/28(Wed) 12:20 No.5144
すごい女性ですね^^; 男を誘って天国へ・・・滝汗
ひと夜の愛を求めて、さまよう女性?相手は誰でもいいのかなあ・・・天使は似合いませんね^^;
美しい魔性の女が見えるようです。憧れでしょうか。。。
無題 投稿者:tetuicci tanaka 投稿日:2020/10/26(Mon) 09:21 No.5141 返信

春に花咲く 桜より
雪下(せっか)で根を張る 草になれ
空を見上げる 大樹でも
もとをただせば 小さな芽
*うさぎがカメに 負けたのは
心にうのぼれ 抱くから
男なら立って 見定め 仁王立ち

時の流れに 逆らわず
天下を仰いで 明日を見ろ
人と人との 繋がりは
嘘で飾るな 見え張るな
目立つ杭なら 打たれるが
出過ぎた杭なら 打てゃせぬ
男なら腹で 笑(わろ)うて 閻魔顔

*苦労積み荷の 坂道も
背中に我慢の 荷を背負い
男なら怒り 迎えて 恵比寿顔
 

男組 - tetuicci tanaka   2020/10/26(Mon) 12:32 No.5142
タイトルはめ込むのを忘れていました。「男組」です。
もう一つ「うさぎとカメ」は「ウサギとカメ」でした。大切な作者の作品に傷つけてしまい申し訳ありません。訂正とお詫びを致します。
       代行者 たなかてついち
Re: 無題 - sai   2020/10/28(Wed) 12:15 No.5143
ん〜〜 タイトルは、「男の顔」のほうがいいと思う〜。
XYZ(カクテル) 投稿者:tetuicci tanaka 投稿日:2020/10/18(Sun) 13:09 No.5131 返信

  泉 あつこ作詞

惚れた男にふられた夜は
帰りたくない あの部屋に
いくら強がり 言ってはみても
やっぱり一人は 淋しくて
失恋女に合う お酒ありますか
涙隠せる XYZ(カクテル)下さい

好きと言われて 女にされて
一緒に暮らして 二年半
逃げた男を 追ってはみても
時も心も 戻らない
失恋女に合う お酒ありますか
過去を忘れる XYZ(カクテル)下さい

涙色した 氷を浮かべ
グラス見つめて 膝を抱く
いくらお酒に 縋っても
逃げたあいつを 思い出す
失恋女に合う お酒ありますか
未練断ち切る XYZ(カクテル)下さい

 能登にお住いの泉あつこさんです。彼女はネットされていないので私、たなかてついちが代行中継致しますので、お仲間に入れてあげて下さい。ご指導宜しくお願い致します。 

Re: XYZ(カクテル) - sai   2020/10/21(Wed) 21:17 No.5135
XYZという名前のカクテルがあるのですか?
だとすると、そのまま名前で出したほうがわかりやすいです。カクテル、と読ませるのならわざわざXYZと書く必要はないですよね。耳から聞けば、カクテルはカクテルです。
内容は、物語の幅が狭く感じます、お酒にがんじがらめになっているようで、できるだけ同じフレーズを繰り返さず物語を書き込んでから、ここぞという一行に繰り返しの言葉を入れるとぐっと印象に残ると思います。
Re: XYZ(カクテル) - tetuicci tanaka   2020/10/25(Sun) 21:11 No.5139
sai様
ご指導有難うございます。
その通り文章にして知らせておきます。
一平様
素敵な曲有り難うございます。歌入れ楽しみにしております。          泉あつこ
酔って悪いか なぁ〜酒よ 投稿者:浅野 投稿日:2020/10/21(Wed) 09:41 No.5134 返信

  酔って 悪いか なぁ〜酒よ

  酔って 悪いか なぁ〜酒よ
  お前に だけは 解ってほしい
  あいつも 知ってた 気がするが
  無口な 俺の 惚れ方だった
  人生 かけても 愛しぬき
  幸せ だったと 言わせたかった

  酔って 悪いか なぁ〜酒よ
  俺より ましな 男はいたさ
  そいつは わかって いたんだが
  譲れぬ ことも この世にあるさ
  子供も ようやく 巣立ったし
  二人の 時間を 過ごしたかった

  酔って 悪いか なぁ〜酒よ
  見つめた 時の やさしい瞳
  逝っては いいとは 言わぬうち
  きれいな 笑顔を 残して去った
  魂 抜かれた 思いだが
  今でも あいつを 抱きしめている

Re: 酔って悪いか なぁ〜酒よ - sai   2020/10/21(Wed) 21:32 No.5137
こんばんは^^えとですね・・・ 各節出だしの一行、同じですが、まあそれはいいとして、この一行があるために酒に向かって話しているように思えるんです。
で、お前は、酒ですよね?? あいつは?亡くなった奥様ですか?とすると、最後に抱きしめている「お前」は?酒?奥様?
よくわかりません。。。
あと、三節で、それほど好きでと出てきますが、それがどれほどなのか?具体的な内容が書かれていないので空白感があります。言葉の宇阿部だけで表現している感じといいますか。
奥様のどこが好きだったのでしょうか?外見?中身?性格?どんなしぐさが好き?何をしている時が好き?ふたりの人生はどんな風だったの?などなど・・・
山ほどある想い出の中の、ささやかなひとつを具体的に入れると、それだけで人の心を打つ作品に化けると思います。
Re: 酔って悪いか なぁ〜酒よ - 浅野   2020/10/22(Thu) 11:11 No.5138
saiさん
ありがとうございます。
窓辺のセレナーデ 投稿者:tetuicci tanaka 投稿日:2020/10/18(Sun) 13:34 No.5132 返信

  泉あつこ作詞

私が密かに 焦がれる人は
紅花 咲いても 戻りませぬが
綴りましょうか 想いを込めて
それとも窓辺に 咲く花に
語りましょうか 落ちる涙で

爪弾く琴の音 あなたに届け
弾いても 弾いても 弾きたりませぬ
眠りましょうか 枕を濡らし
それとも月影 仰ぎ見て
踊りましょうか 黒髪落とし

あなたを思うて 紡いだ糸は
天空 夜空に 届きませぬか
詩(うた)いましょうか 幸せ祈り
それとも深山(みやま)の 鳴く鳥に
捧げましょうか甘い唇

Re: 窓辺のセレナーデ - ぺーです!(^^)!   2020/10/18(Sun) 23:15 No.5133
You Tubeで知り合った新顔さん用の歌詞を探してたらこちらも新顔さんの作詞♪
どうなるかわかりませんがお預かりしてがんばってみます!(^^)!
Re: 窓辺のセレナーデ - sai   2020/10/21(Wed) 21:22 No.5136
こちらの少し古風な表現を用いた作品は、個人的に好きです。
五行でまとめてあり、イメージも見えやすいです。
句切れが、一節のみ違っていますので、この一節二行目下句もきちんと句切っておいたほうが良いと思います。短い詩は特に、句切れ命、です。一行ずつすべて句切ってもいいくらい。
あと、どうして紅花が出てくるのか、少し疑問に思いました。
紅花と言えば山形のイメージが強いので・・・すみません。
再掲ー花珠 投稿者:R−TAKE 投稿日:2020/10/15(Thu) 11:46 No.5127 返信

・saiさんの指摘を受け推敲してみました。

花珠(はなだま)

1.
漁師がマグロ めざすなら
俺は真珠で 花珠だ 
今はまだまだ ハネ珠(だま)だけど   ;ハネ珠=不良真珠
娘が嫁いで 行くまでに
俺が目指すは 俺が目指すは
花珠真珠 大玉(おおだま)だ
2.
さかなも獲らぬ 陸(おか)仕事     
竹馬仲間が からかうが
いつか匠(たくみ)と 云われるように
愛するふるさと 伊勢志摩で
負けてたまるか 負けてたまるか
女房と二人 意地をはる
3.
朝日の中に かもめ舞い
真珠筏(しんじゅいかだ)の 志摩の湾
梅雨(つゆ)の赤潮(あかしお) 試練もあるが
女房が取り出す 花珠に
嫁ぐ娘の 嫁ぐ娘の
胸元(むなもと)飾る 夢をみる

Re: 再掲ー花珠 - sai   2020/10/17(Sat) 10:20 No.5129
おお〜 頭二行が劇的によくなりましたね。いいじゃないですか〜〜♪
こだわりを捨て、殻を破れば、変わっていけますね^^それは作品も人も表現も同じかな。
二節だけ句切れが違うので、ここも揃えると良いと思います。
あと、四字熟語が二回出てきますが、詩はできるだけ熟語に頼らないほうが良いです。たとえば、竹馬仲間は、なぜおさななじみではいけないのか?など、ご自身に問いかけてみるのも、良いきっかけになったりしますよ^^
Re: 再掲ー花珠 - R−TAKE   2020/10/18(Sun) 11:35 No.5130
saiさんありがとう
再掲ー貝殻風鈴 投稿者:R−TAKE 投稿日:2020/10/15(Thu) 11:56 No.5128 返信

・今推敲中につき符曲希望しません

長津さんの作曲で公開されてますが、今回MFの添削を受け大きく変更しました。

旧作ーhttps://youtu.be/CcQsl0xM-sU

貝殻風鈴
1.
夜明けの潮風(かぜ)に 出船の汽笛 
貝殻風鈴 鳴らして響く
昨夜(ゆうべ)の余韻 冷めぬのに
早く早くと 急がせる
カラカラカラカラ カラカラカララ
鳥羽の港の 夢追い女
2.
今度はどこへ 港の鴎
貝殻風鈴 寂しく揺れる
二人の夢が かなうまで
浮いた噂に ふさぐ耳
カラカラカラカラ カラカラカララ
鳥羽の港の やきもち女
3.
あの日の契(ちぎ)り 覚えてますか
貝殻風鈴 吊るした軒端(のきば)
あなたの自慢 伊勢海老(えび)料理
いつか出せると 信じてる
カラカラカラカラ カラカラカララ
鳥羽の港の 夢待ち女

再掲ー浮世あすなろ夢見酒 投稿者:R−TAKE 投稿日:2020/10/15(Thu) 11:30 No.5126 返信

推敲中なので符曲希望しません
・藤田まさと新作コンクールで入選したのですが、佳作までいかず、自信作だったので、どこが悪いのか知りたくて、MFで
添削を受けました、目から鱗でした、思い切って、ガラッ変えました。(旧はサタさんに作曲していただいで公開してます。)

旧作 https://youtu.be/bqk2DsncCJE

浮世あすなろ夢見酒

1.
女やもめの 縄のれん
春の香りに 誘われて   
夢追うお客と 深酒を
悪酔(わるよ)い覚悟で 呑みもする
壁にセピアの 宝船
浮世あすなろあすなろ 夢見酒
2.
春は名のみか 寒い夜
酒はぬる燗 肌恋し
お猪口を持つ手の そのしぐさ  
どこかが似ている あの人に
女あさはか 恋心
浮世あすなろあすなろ 夢見酒
3.
のぞみ横丁 夜が更けて
外はやらずの 雨がふる
のれんをおろした こぼれ灯に  
気がつきゃ私が さそってる
二人寄り添う 奥座敷    
浮世あすなろあすなろ 夢見酒

子猫のジェラシー 投稿者:浅野 投稿日:2020/09/30(Wed) 13:44 No.5108 返信

    
子猫のジェラシー

最近 帰りが とっても遅い
なんだか とても 不安です
それでも 彼は ルンルンしてて
私の 食事も 忘れがち
いつから 変に なったのか 
まったり しすぎて 油断をしてた
口紅 頬に 帰ってくれば
愛する 男(ひと)でも 許せない

(どんな 女かしらないが)

雨の日 抱き上げ 拾ってくれた
あの時 私 恋したの
誰より 好きで 大好きだから
あなたの 幸せ 壊せない
ときどき 膝に 抱き上げて
いつもは ゲージで 寝たふりしてる
あいつと あなた 喧嘩をしたら
あいつを ガブリと やってやる

(いつかチャンスは きっとくる)

最近 私の 食事のしたく
あいつが つくり だしてく
ついつい つられ 匂いを追えば
私を やさしく 呼び寄せる
抱きしめ そっと 頬寄せて
ゆっくり ゆっくり なでなでするわ
この女(ひと) とても いい人みたい
じわじわ 洗脳 してるかも

ゴロゴロ ゴロゴロ
(ついついのどがなる)

Re: 子猫のジェラシー - sai   2020/10/01(Thu) 11:18 No.5111
可愛い^^ 子猫の様子が見えますね。昔読んだ、綿の国星という漫画を思い出しました。
ただ、八行三節という構成は少し長いですね。メロディの構成やジャンル、テンポなどをどう想定しているのかわかりませんが、ここは言わなくてもいい、ここはもう少し違う言葉で、など各節内容を見直して六行三節にまで整理すると覚えやすく歌いやすい作品になると思います。
気になった箇所は、ガブリ。猫ちゃんだからやはり爪でしゃーーーー!っと勢いよくやって欲しいなあと思いました。
Re: 子猫のジェラシー - 浅野   2020/10/05(Mon) 15:01 No.5116
saiさん
ありがとうございます。

    子猫のジェラシー

最近 帰りが とっても遅い
なんだか とても 不安です
それでも 彼は ルンルンで
私の 食事 忘れがち
愛する 女(ひと)でも できたのか
まったり しすぎて 油断をしてた

(どんな 女かしらないが)

雨の日 抱き上げ 拾ってくれた
あの時 私 恋したの
あなたの 幸せ 壊せない
ときどき 膝に 抱き上げて
私の 心は ズタズタで
いつもは ゲージで 寝たふりしてる

いつかは シャーと この爪で)

ちか頃 私の 食事のしたく
あいつが つくり だしてくる
匂いに 誘われ 振り向けば
抱きしめ そっと ほほ寄せる
やさしく なでなで してくれば
見つめる 瞳が 洗脳してる

ゴロ ゴロ ごろ
(のどが ついつい ごろごろと) 
Re: 子猫のジェラシー - sai   2020/10/06(Tue) 12:52 No.5119
浅野さん、がんばりましたね。でもまだ完成とは言えません。これで大体の外郭ができたところです。余分なものを省きましたが、その結果、言葉足りずで意味が通じなくなったり、話が飛んでしまったりしているところが出てきますね。そこを今度は作り直していきましょう。特に二節、五行目六行目が完全に浮いてしまってます。ここを別のお話に替えてしまうか、その前の四行目に伏線をしくか、です。この二節に、彼と彼女が登場すると、三節へのつながりになりますので、まずここから推敲してみると良いと思います。たとえば、状況として、彼と彼女はソファでイチャイチャとしてる、それを見ている私はゲージの中で寝たふりをしている、などなど。
Re: 子猫のジェラシー - 浅野   2020/10/09(Fri) 11:23 No.5120
saiさん
勉強になります。ありがとうございます。
みなさんの場所をたくさん使って申し訳ありません。

    子猫のジェラシー

最近 帰りが とっても遅い
なんだか とても 不安です
それでも あの人 ルンルンしてて
私の 食事も 忘れがち
愛する 女(ひと)でも できたのか 
まったり しすぎて 油断をしてた

(どこの 女かしらないが)

雨の日 抱き上げ 拾ってくれた
あの時 私 恋したの
あの後 あいつが 住みだして
イチャイチャ 二人は 目に余る
破れた 心は ズタボロで
横目に ゲージで 寝たふりしてる


(いつか シャーと この爪で)

最近 私の 食事のしたく
あいつが つくり だしてくる
匂いに つられて 振り向けば
やさしく 見つめて 撫でられる
逆毛が 立つかと思ったら
うっかり ウトウト 抱かれて眠る

ゴロ ゴロ ゴロ
(のどが ついつい ゴロゴロと)
Re: 子猫のジェラシー - sai   2020/10/13(Tue) 22:56 No.5124
浅野さん、がんばってますね。最初の作品と比較するとずいぶんすっきり歌いやすそうで良くなったと思います^^
あとはいい曲が付けば、と思いますが・・・曲が付いた時点で、歌いにくいところがあったらさらに修正していく形で進めていくといいかなと思います。
子猫ちゃんの歌ですから、子猫の世界、子猫の言葉、子猫の感性などが表面に出てくる歌を目指していって下さいね^^
Re: 子猫のジェラシー - 浅野   2020/10/14(Wed) 08:26 No.5125
saiさん
大変お世話になりまいた。一度書いたものを見直さず投稿してました。
今回 作詞を少し知ることができました。大変感謝しています。
ありがとうございます。
宇和島泣かせ波 投稿者:たなかてついち 投稿日:2020/10/11(Sun) 11:20 No.5122 返信

ひかり煌めく 眩しい波に
思わず両手で 目を塞ぐ
たとえこの目を塞いでも
あなたの面影 消えはせぬ
あの恋を あの思い出を
元に戻して 宇和島泣かせ波

三浦半島真珠の筏
幸せ誓った 恋一つ
すべて叶わぬ 夢と知り
心を閉ざした 秋の海
蘇る この懐かしさ
胸に潮っぱい 宇和島泣かせ風

だるま夕日に ゆらゆら揺れる
連絡船の シルエット
遊子の段畑 駆けおりて
あなたが私を 抱(は)ぐしてくれる
妄想につい耽けてゆく
戻るはずない 宇和島泣かせ恋

Re: 宇和島泣かせ波 - sai   2020/10/13(Tue) 18:49 No.5123
いい感じだな〜と読み進んで・・・三節四、五行で椅子からずり落ちました。。。すみません。

コメントについて、そうと思えばそう捉え、違うと思えば聞き流す。それはそれでいい処世術と思います。
ちなみに、私がコメントを入れるのは、皆さんの役に少しでも立てたらとの思いもありますが、それと同時に自分自身の勉強のためでもありますので、ご容赦くださいませ〜〜。
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